【2018年最新】レンズがレンタルできるおすすめの安い業者を比較

レンズのレンタル業者の比較





レンズは高いから、レンタルして使うのは賢い選択だと僕は思ってます。

一眼レフの中でも安いAPS-Cの機種でも、レンズ1本買うと3万円近い出費は必要になってきます。

超広角、標準、望遠、マクロ、魚眼… 

欲しいレンズを考えたら、キリがないですよね。そこがレンズ沼と呼ばれるところです笑。

 

レンズ沼にどっぷりつかってしまう前に、できるだけお金を節約して欲しいレンズを最小限に絞り込むためにもレンタルはおすすめです。

この記事では、レンズをレンタルできる業者の特徴を比較し、借りるレンズによってあなたにぴったりの業者選びをサポートします。

カメラのレンタルについては、『【2018年最新】カメラのレンタル業者8社を比較|あなたにおすすめなのはどこ?』にまとめなおしましたのでそちらをご覧になってください。

 

レンズのレンタル業者8社の特徴を一覧表で比較

レンズのレンタルができる業者を8つに厳選して、それぞれの業者の特徴を比較しました。

業者名を押すと、詳細情報が書いた見出しへジャンプします。

送料や値段で比較

業者 送料 値段 エリア
レンティオ 無料 2480円〜 全国
DMM 無料 2940円〜 全国
ビデオエイペックス

3000円以上で無料

※返送時は送料がかかる

1600円〜 全国
ReRe 無料 3680円〜 全国
東京カメラ機材レンタル 6000円以上無料 3000円〜 関東のみ
レンタルステーション 15000円以上無料 1600円〜 全国
ACEレンタル

10000円以上で東京は無料

※返送時は送料がかかる

3000円〜 全国
レンタルカメラショップ 15000円以上無料 1400円〜 全国

 

送料が完全に無料で使えるのは、レンティオ・DMM・ReReの3社だけとなっています。

あとで比較していますが、DMMとReReはレンズの取り扱いが少ないので、お目当てのレンズがない可能性が高いです。

ビデオエイペックスは返送時の送料がかかりますが、その分レンタル料金が安いので合算すればそんなに変わらないかもしれません。

送料や値段で選ぶなら

補償・サービス内容で比較

レンタル業者の送料や補償、日数カウントなどのサービス面の細かい条件を比較してみました。

業者 補償 宅配 予約
レンティオ

自然故障は無料

落下などは上限2000円

3泊4日〜
DMM 無料 2泊3日〜
ビデオエイペックス

レンタル料の10%

水濡れは適用外

2泊3日〜
ReRe

有料

免責5000円

3泊4日〜 ×
東京カメラ機材レンタル レンタル料金の10% 法人のみ
レンタルステーション レンタル料の10% 2泊3日〜
ACEレンタル なし 3泊4日〜
レンタルカメラショップ 無料 2泊3日〜

  • レンティオ、DMM、レンタルカメラショップは補償が無料。
  • ACEレンタルは補償がない

万が一、落としてしまったり傷つけてしまった場合は補償サービスに加入しておくことで損害金を払わずにすみます。

通常は補償料は必要になりますが、DMMとレンタルカメラショップだけは補償料がかかりません

 

レンティオも自然故障は無料で、補償に加入しなくても落下や自分の責任の破損でも上限2000円だけで大丈夫なところは魅力的です。

DMMは補償だけでなく、レンタル商品の往復送料も無料という点もありがたいです。

レンズの取り扱いメーカー・種類で比較

送料や補償内容が良くても、欲しいレンズがなければ意味がありませんよね。

というわけで、次に業者別に取り扱いのあるレンズのメーカーと種類を調べました。

業者 キヤノン ニコン ソニー
レンティオ 28 13
DMM
ビデオエイペックス 77 59 41
ReRe
東京カメラ機材レンタル 16 10
レンタルステーション 15 13
ACEレンタル 21 11 16
レンタルカメラショップ 17 12

 

レンズの種類を主要なメーカーで比較してみると、種類は圧倒的にビデオエイペックスが多く、その次にはレンティオがレンズの種類が多いことがわかります。

ビデオエイペックスはレンズの種類は多いですが、送料や補償面では少しレンティオに劣ります。

 

マニアックなレンズを探していないのなら、送料無料で補償料金もかからないレンティオの方が安く借りることができます。

レンズの種類で選ぶなら

取り扱いレンズのマウントを比較

各業者のレンズの取り扱い状況をマウント別に比較してみました。

各メーカーのマウントについては、下記の通りです。

  • キヤノンフルサイズ: EF
  • キヤノンAPS-C:EF-S
  • ニコンフルサイズ:FX
  • ニコンAPS-C:DX
  • ソニー:Eマウント

業者 EF EF-S FX DX Eマウント
レンティオ 23 11
DMM
ビデオエイペックス 62 10 43 12
ReRe
東京カメラ機材レンタル 12 10
レンタルステーション 12 11
ACEレンタル 19 18
レンタルカメラショップ 16 10

 

どのマウントで比べても、平均的にレンズの取り扱いが多いのはビデオエイペックスですね。

レンズをレンタルするメリット

レンズをレンタルするメリット

レンズをレンタルするメリット

レンズのレンタルサービスはもちろん有料ですが、いろいろとおすすめしたいメリットがあります。

レンズも一眼レフ同様に高いので、欲しいと思った時にすぐ買っていたらお金がもちません。

そんな時に便利なのがレンタルサービスです。

 

ここが便利!

  • 本当に必要な時だけ使える
  • 普段買えないような高い機材を試せる
  • 電気屋ではわからない写りや使い勝手をチェックできる

本当に必要な時だけ使える

カメラやレンズのレンタルのメリットを紹介

普段使わないものでもいる時だけ使えて便利

レンズのことをいろいろと調べてここへ辿りついたあなたはもう気づいているかもしれません。

レンズって意外に高いということに…

カメラは1台持っていれば、長く使うことができますが、特に高いのがレンズ。

  • 超広角レンズ
  • 広角レンズ
  • 標準レンズ
  • マクロレンズ
  • 中望遠レンズ
  • 望遠レンズ

レンズを変えたら撮れる写真も変わるので、できたらレンズはたくさん持っておきたいところです。

しかし、 このレンズ群全て揃えようと思ったらいくらかかると思いますか?

僕も気になったので、調べてみました。一番人気のあるキヤノンのAPS-Cの一眼レフを例にとって考えてみましょう。

  • 超広角 EF-S 10-18mm F4.5-5.6 4万円
  • 広角 EF24mm F2.8 6万円
  • 標準 EF35mm F2 7万円
  • マクロレンズ……
  • 中望遠レンズ……
  • 望遠 EF70-300mm F4-5.6 6万円

(;゜0゜)

もうこれ以上はやめておきましょう。

そうです、レンズが安いと言われているAPS-Cのカメラでも一通りのレンズを揃えようと思うと、最低でも20万円近くの出費は必要になります。

普段買えないような高いレンズを試せる

普段変えないような高級カメラやレンズも試せる

普段変えないような高いレンズを試すことができる

レンタルのいいところは、普段では買うことができない高級レンズを実際に使ってみることができる点にあります。

  • EF16-35mm F2.8L III USM 実売23万円

 

キヤノンの高級広角レンズのEF16-35mm F2.8は実売価格23万円もする代物ですが、レンタルすれば1日5000円未満で借りることができます。

新品を買うにしてもレンタルで使って納得してから買う方が後悔することもありません。

雑誌で見たことしかない誰もが一度は憧れるカメラやレンズでもレンタルすれば、たいした出費もなく試すことができます。

電気屋ではわからない写りや使い勝手をチェックできる

ヨドバシカメラなど電気屋ではわからない写りを試せる

ヨドバシカメラなど電気屋ではわからない写りを試せる

レンズは実際にヨドバシカメラで使うのと家の外で使うのでは、写り方も違ってきます。

 

カメオタくん
ヨドバシではきれいに写っていたけど、家の中で撮ってみたらなんか手ブレしやすいぞ。

 

↑ これ僕が昔に感じたことです。

 

それもそのはずで、明るい場所で試し撮りしたって普段使う場所で同じように写るとは限りませんよね。

まして、カメラは明るいところでは最高のパフォーマンスを発揮します。

明るいヨドバシカメラだと一番きれいに写りやすい環境なわけです。

 

室内や薄暗い場面でどう撮れるのか、どう写るのかが一番大事です。ヨドバシカメラではそこまでわかりませんよね。

そこでレンタルをするわけです。

きれいに写る条件のいいところで試し撮りしても、あなたが普段使うのが室内メインだったら話は変わってきます。

レンタルすれば、実際に使う場所で試し撮りできるので、買ってから失敗することも無くなります。

レンズのレンタルの使い方・流れ

レンズの使い方と流れを解説

レンズの使い方と流れを解説

では、実際にレンタルした場合の流れを詳しく見てみましょう。

僕自身も過去に何回かレンタルしたことがありますが、手順は至ってかんたんです。

  1. 商品を決める
  2. 会員登録をする
  3. レンタル完了
  4. 返却日に返す

以上です。

 

宅配レンタルをする場合は、クレジットカード払いも選択できる業者がほとんどなので、手続きもすぐに終わります。

ほとんどの業者で会員登録は必要になるので、商品を決めたらサクッと会員登録をしてその後に注文する流れとなります。

 

数社でレンタルした経験がありますが、会員登録をした後に未だ注文以外のメールが届いたことはないので、メールが届くか不安な方も大丈夫です。

宅配レンタルは宅急便でレンタル商品が届き、その梱包をそのまま利用して返却時も使えるのでそれほど手間はありません。

 

お店へ直接取りに行ってレンタルする場合は、返却日に持ち込めばいいのですが、宅配の場合は少し注意が必要です。

宅配レンタルのときはレンタル最終日に発送する必要がありますが、その日に宅急便の引き取りに間に合わないと最悪の場合、延長料金がかかってしまいます。

レンタル最終日はできるだけ時間に余裕を持って、集荷の依頼をするか宅急便のお店へ持ち込むようにしましょう。

レンズのレンタル利用前の注意点・比較するときのポイント

レンズをレンタルする前の注意点と比較のポイント

レンズをレンタルする前の注意点と比較のポイント

レンタルサービスを選ぶ時のポイントとして、まずはレンタルしたい商品があるかどうかとその値段が大切です。

ただ、それ以外にも注意しておきたいポイントがあるので、1つずつ解説していきます。

宅配レンタルができるかどうか

レンタル業者の中で店舗がある業者は問題ないのですが、レンタル業者はほとんど実店舗を持っていないことが多いです。

そのため、僕のように地方に住んでいる方はお店へ取りに行ってということができません。

そんな場合にも対応できるように、宅配レンタルをしている業者を選ぶ方が何かと便利です。

 

宅配レンタルなら自宅にレンタル商品を届けてくれますし、返却時も送られてきた状態の梱包で返すことができるので手間もかかりません。

東京カメラ機材レンタル以外は全て宅配レンタル可能

東京カメラ機材レンタルのみが宅配は法人だけの対応となりますが、その他の業者は宅配レンタルが可能です。

送料がかからないかどうか

宅配レンタルを検討する時にあわせて確認しておきたいのが、送料がかかるかどうかということです。

どのレンタル業者も送料無料でやってくれるわけではありません。

 

公式サイトにも小さくしか書かれていませんが、ビデオエイペックスは3000円以上の商品でも返送時の送料は必要になるので、覚えておいてください。

 

カメオタくん
でも、ビデオエイペックスにしかないレンズもあります。

 

東京カメラ機材レンタルやレンタルステーション、レンタルカメラショップは高額な商品をレンタルした場合のみ送料無料になります。

基準価格を超える場合は問題ありませんが、超えない場合は往復の送料がかかってしまうので割高になってしまいます。

往復送料になると結構痛い出費になるため、レンタル前に確認するようにしてください。

レンティオDMMReReのみ往復送料が無料

故障や破損時の補償があるか

普通に使っていても、商品が壊れてしまったり落としてしまったりするかもしれません。

そんな時にレンタル商品の補償がついている業者を選んだ方が、後々の心配もなく安心して利用することができます。

 

カメラ以外のレンタルサービスを調べていると、ほとんどの業者は補償料は別途かかってくるのですが、カメラのレンタル業者は比較した8社中3社が補償料いらずとなっていました。

 

DMMとレンタルカメラショップは対象製品という縛りはあるものの基本無料で、レンティオに関しては自然故障は無料で利用することができます。

万が一のためにも、有料でも補償がつけられるところを選ぶことをおすすめします。

ACEレンタルは補償サービスがないので、ご利用の際は注意が必要です。

レンズのレンタル業者のランキングTOP5

レンズのレンタル業者をおすすめ順にランキングにしました。

ランキング付けの判断基準は、

  • レンズの種類が豊富か
  • レンタル料金は安いか
  • 送料は安いか
  • 補償サービスはあるか

これらをもとにランク付けしています。

レンタル料金は、取り扱いレンズの中で最安値のものを2泊借りた場合で表示しています。

1位 ビデオエイペックス

カメラとレンズの種類が一番多いビデオエイペックス
往復送料

宅配2泊・3000円以上の商品なら無料

※返送時の送料はこちらで負担

レンタル料金

1600円〜

補償制度

レンタル料金の10%

※水濡れは適用外

キヤノン ◎72種類
ニコン ◎51種類
ソニー ◎12種類

ビデオエイペックスは宅配レンタルになると、返送する時の送料はこちら側で負担する必要があります。

往復送料の半分だけをビデオエイペックスが負担してくれるという感じです。

 

ビデオエイペックスの強みは、レンズの種類がダントツに多いところです。

 

他の業者と比べても圧倒的にレンズの取り扱い点数が多く、白レンズなど普段なかなか買えないような高級レンズのラインナップが多いことも特徴です。

  • レンズの種類が多い
  • 高級レンズが借りられる
  • 補償はつけなくてもレンタル可能

 

レンズを借りるならビデオエイペックスが最強で、実際に借りた時の体験談は『ビデオエイペックスの評判と借りた感想』に書いていますので参考になさってください。

 

>>ビデオエイペックスの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

2位 レンティオ

カメラやレンズのレンタルならレンティオ
往復送料

無料

レンタル料金

2480円〜

補償制度

自然故障は無料。落下などは上限2000円。

キヤノン ◯30種類
ニコン △16種類
ソニー ◯11種類

レンティオはどのメーカーのレンズも平均的な品揃えとなっており、マウントを問わず探しているレンズが見つかりやすいです。

宅配レンタルの往復送料は無料で、自然に故障した場合の補償はお金を払わなくても無料で対応してくれます。

ただし、落としたり自己責任による破損については補償対象外となります。

 

その代わり上限が2000円と決められているので、それ以上の請求をされることはないので良心的な会社と言えます。

  • メーカー問わず商品が豊富
  • 往復送料は無料
  • 補償サービスも基本無料

>>レンティオの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

3位 レンタルカメラショップ

補償サービスが無料のレンタルカメラショップ
往復送料

15000円以上の利用で無料

レンタル料金

1400円〜

補償制度

無料

キヤノン ◯18種類
ニコン ◯13種類
ソニー ×なし

レンタルカメラショップの強みは、DMMやレンティオと同じくレンタル時の補償が無料でついてくることです。

レンズの他に映像機器やプロジェクター、音響機材など他の業者にあまりないコアな製品が多い業者です。

ただ、送料は15000円以上にならないと無料にはならないため、注意が必要です。

  • 補償が無料でついてくる
  • 音響機材も借りられる

>>レンタルカメラショップの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

4位 ACEレンタル

専門的な機材に強いACEレンタル
往復送料

10000円以上で東京23区は無料

※返送時の送料はユーザー負担

レンタル料金

3000円〜

補償制度

×

なし

キヤノン ◯21種類
ニコン ◯11種類
ソニー ◎18種類

ACEレンタルは宅配レンタル時の送料の基準が厳しめで、10000円以上の利用であっても、送料が無料になるのは東京23区内だけになります。

レンタルは全国に対応していますが、送料面では他の業者と比べて差が出てしまいます。

 

また、10000円以上の利用でも返送時の送料はユーザー側で負担しなければならないので、割高になってしまいます。

ソニーのレンズのラインナップは一番多く、Eマウントレンズならコアな品揃えとなっています。

  • 返送時の送料がかかる
  • ソニーのレンズが豊富

>>ACEレンタルの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

5位 ReRe

ReReのカメラレンタル
往復送料

無料

レンタル料金

3680円〜

補償制度

1日あたり200円

免責5000円(2万円以上の場合は1万円)

キヤノン △8種類
ニコン △4種類
ソニー ×なし

ReReは他の業者と比べると、レンズの取り扱い点数は少なく、在庫量が少なめとなっています。

レンタル可能商品が少なく、在庫があと1点になっていることも多いので、早めに確認するようにしましょう。

補償制度は有料ですが、1日あたり200円だけで補償をつけることができるので、それほど高くはありません。

ただ、ReReの1番の魅力は往復の送料が無料で使えるという点です。

  • 補償は1日あたり200円だけ
  • 往復送料は無料

>>ReReの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

ランキング外のレンタル業者の情報

ランキングTOP5には含まれなかったけど、他の業者の情報を同じくご紹介しておきます。

  • DMM
  • レンタルステーション
  • 東京カメラ機材レンタル

この3つの業者について、詳しい情報を解説します。

DMM

レンタル商品点数No.1のDMMいろいろレンタル
往復送料

無料

レンタル料金

2940円〜

補償制度

無料

キヤノン ×2種類
ニコン ×1種類
ソニー ×1種類

DMMは総商品点数4000点を超える大手ですが、商品点数が多い分、レンズに限って見てみると少なくなっていました。

ただ、往復送料が無料なのに加えて、補償も無料なので安心して利用することができます。

お目当てのレンズがあれば、安く借りられて補償もつくので最高の業者と言えます。

レンズよりもカメラ本体やアクセサリー関係の方が充実しています。

  • 往復送料は無料
  • 補償が無料でついてくる
  • レンズは少なめ

>>DMMの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

レンタルステーション

レンタルステーションのカメラレンタル
往復送料

×

15000円以上の利用で無料

※それ以外は1814円〜4060円

レンタル料金

1600円〜

補償制度

レンタル料の10%

キヤノン △16種類
ニコン ◯13種類
ソニー ×なし

レンタルステーションは、借りる商品によっては送料がかかってしまうことがあります。

15000円の利用に満たない場合は、往復の送料を負担する必要があるため、利用料金が届かない場合は割高になってしまいます。

補償は有償になりますが、つけることはできるので万が一の時は安心です。

  • 15000円を越えれば送料は無料
  • ニコンのレンズは多め

>>レンタルステーションの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

東京カメラ機材レンタル

東京エリアならお得な東京カメラ機材レンタル
往復送料

6000円以上で無料

レンタル料金

3000円〜

補償制度

レンタル料金の10%

キヤノン △16種類
ニコン △4種類
ソニー ◯10種類

東京カメラ機材レンタルは名前の通り、東京エリアに強いレンタル業者です。

東京都区内なら6000円以上の利用か15km以内の距離で配達料金は無料でしてくれますが、全国発送は法人のみの対応となっています。

 

店舗での営業がメインとなり、直接お店へ行ける場合は平日なら23時まで返却窓口が開いているなど、メリットは多いです。

マニアックな機種のラインナップが多いので、他の業者にないレンズが普通にある場合もあります。

  • 店舗があるので、連絡がすぐ取れる
  • 宅配レンタルは全国対応ではない
  • 補償は必ず加入しなければならない

>>東京カメラ機材レンタルの公式サイトへ

>>比較一覧表へ戻る

まとめ

レンズはカメラと比べると、取り扱いのある種類が少なく、業者によってばらつきがあります。

まずは、あなたが使っているカメラのメーカーによってレンズの扱いがある業者が決まってくるので、メーカーから探してみましょう。

あとは、ここに送料や補償のことを考えてあなたにぴったりな業者を選んでください。

全体的に見て、レンズのレンタルならビデオエイペックスを選べば間違いありません。

 

前日に届けてくれるのはここだけ

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク



          data-matched-content-rows-num=”3″
data-matched-content-columns-num=”3″
data-matched-content-ui-type=”image_card_stacked”>

レンズのレンタル業者の比較

シェアしてもらえると喜びます★

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

ryopeijun

一眼レフ歴3年の30代初心者カメラマンです。
当ブログは、一眼レフを始めてみたい人や買ったはいいけど、なかなかうまく使いこなせない人に向けて、一眼レフの楽しさを簡単に伝えることを目的として始めました。自分が昔知りたかった情報をもとに初心者~中級者の方におすすめな情報を発信しています。SNSもいろいろとやっていますので、興味持っていただけた方は軽くフォローお願いします★ かなり喜びます。